松本接骨院

皆さんによろこんでもらえるように・・・

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 酸素カプセル“Oasis O2” 

 

効果バツグン! 大好評!! 要予約!!!

料金は群馬県内では最安値!!(※当院調べによる)

 

                  

(※服は着たまま中に入って横になるだけです。)

 

◇“酸素カプセル”で期待される効果 

 全身に十分な酸素供給が行えるために、身体機能が活性化され、疲労回復、ケガの回復促進、美肌効果、アンチエイジング(若返り)、代謝促進、スポーツコンディショニング、むくみ改善、不眠改善、集中力アップ、冷え症、二日酔い回復、ダイエット等の効果を補助・促進することが期待される装置です。   

 

 

Oasis O2(オアシス・オーツー)カプセルとは 

 “Oasis O2カプセル”は、「NASA(アメリカ航空宇宙局)」と米国軍事用開発企業との技術提携によって開発されました。またFDA(米国食品医療品局)の厳しい品質テスト(1,7気圧の耐圧テスト、及び10,000回の圧縮テスト)をパスしています。

現在では最高のアンチエイジング(若返り)&リラクゼーションスペースとしてだけでなく多岐にわたり広く利用されています。

 

 この酸素カプセルは「ベッカムカプセル」とも呼ばれていて、02’日韓ワールドカップ大会直前にイングランド代表のベッカムが足部の骨折をしてしまい大会出場は絶望的とみられていましたが、その骨折治療に酸素カプセルを取り入れたところその治癒能力の驚異的な早さのおかげで大会に間に合うことができ、当時大変な話題になりました。

また06’夏の甲子園で一躍脚光を浴びたハンカチ王子・斎藤君も日頃から疲労回復のために酸素カプセルを利用していたことが報道され、今や空前の酸素ブームが到来!甲子園で登板した日には朝・夕に酸素カプセルを使用して優勝することができたんだとか・・・

ヤンキース松井秀喜選手も手首骨折の際に酸素カプセルを購入し、治癒回復を早めるために利用し見事に早期復活されました!

あの世界一忙しい司会者のみのもんた氏も自宅で使用しているそうです!みのもんた氏を支えているのは実は酸素カプセルなのです!?


現在では数多くのプロスポーツ選手(プロ野球、Jリーグ、K-1、競輪、テニス、ゴルフ、各アスリート.etc.)、芸能人、スーパーモデル等の方々にとても広く愛用されています。

 

 

生命の維持に不可欠な「酸素」 

 生命の維持に必要不可欠な“酸素”。

しかし大気汚染や食物汚染などにより有害な化学物質が体内に侵入すると、我々の身体は解毒の為に大量の酸素を消費します。
また過度の飲酒、喫煙やストレスも体内の酸素の消費を増加させますが、年令と共に酸素供給能力は低下し体内は常時、低酸素状態というのが現代人の傾向と指摘されています。

 


呼吸による摂取酸素
 体内に取り込まれる酸素には「①結合型酸素」と「②溶解型酸素」の2種類あります。

「①結合型酸素」はその名の通り、血液中のヘモグロビンと結びつく酸素です。

体内酸素の99%が「①結合型酸素」なのですが、ヘモグロビンと結合するためにヘモグロビンの量を超えて運ばれることはありません。
また酸素を送りこむ全身の血管の90%が毛細血管なのですが、「①結合型酸素」は分子量が大きく細部の毛細血管までは行き届きにくいのです。

 

 

オアシスO2カプセルによる摂取酸素 

 一方、「②溶解型酸素」とは、血液・体液(リンパ液・血しょう・脳脊髄液)に直接溶け込む酸素で、ヘモグロビンの量には依存しません。

また「②溶解型酸素」は分子がとても小さいので細部の毛細血管にまで行き届くのです。
つまり「②溶解型酸素」を体内に多く取り入れることが大切なのですが、「②溶解型酸素」は通常の呼吸だけでは非常に少なく、酸素吸入などではあまり増えません。

 

 

高気圧エアチャンバー・システムの実力! 

 そのような悩みを高気圧環境機能を搭載した酸素カプセル“Oasis O2”が解消します。

酸素カプセル“Oasis O2”は「ヘンリーの法則」に基づき、極めて理論的な形で体内の「②溶解型酸素」を増やします。
「ヘンリーの法則」とは、「液体に溶け込む気体の量は、その気体の気圧に比例して増える」という理論です。
“Oasis O2”は、カプセル内の気圧を1,2~1,3気圧に高め、0,01ミクロンにまで清浄された空気を送り込み、体内の溶解型酸素量を増やします。

 

 

 高気圧カプセルの使用、JADA(日本アンチ・ドーピング機構)「問題なし」

【毎日新聞 2009年3月4日】

 

 スポーツ選手が疲労回復などに利用する「高気圧カプセル」がドーピング(禁止薬物使用)違反の疑いがあるとされた問題で、日本アンチ・ドーピング機構(JADA)が3日、理事会で「空気を圧縮するだけの高気圧カプセルに問題はない。」とする方針を報告したことが分かった。

 JADAは昨年6月、「高圧酸素カプセルは酸素摂取や酸素運搬、酸素供給を人為的に促進する可能性がある」として使用自粛を求める見解を発表した。カプセルには、通常の空気で気圧を高める健康増進用の「HBA」と、酸素を付加して気圧を高める医療用の「HBO」があるが、両者が明確に区別されず、北京五輪の日本選手団や日本高校野球連盟の加盟校など国内スポーツ界で、高気圧カプセル(HBA)の使用自粛が続いていた。

 昨年11月には国内の販売業者による団体からの問い合わせに対し、WADAが「高圧酸素カプセル(HBA)は問題がない」と回答。

 

◇当院は前者の「HBA」タイプのものを使用しておりますのでドーピングにはなりません。どのスポーツ団体の方も安心してご利用いただけます。

 

 

料金について http://matsumoto-sekkotsuin.com/price.aspx

 

注意事項 http://matsumoto-sekkotsuin.com/o2caution.aspx

 

◆高気圧エアチャンバー「オアシスO2」  http://www.nlsinc.co.jp/igaku/oasis/index-oasis02.html



当院では自賠責保険(交通事故)にて施術を受けられる方には酸素カプセルを自己負担なし(無料)で何回でもご利用になれます。